TokyoDev 寄稿者
大学時代にスリランカでのインターンシップを経験し、異文化で働くことに関心を持つ。その後、約10年間は日本語環境の企業でソフトウェア開発に従事。2019年にMODEへ入社し、英語に悪戦苦闘しながら、現在は多国籍なエンジニアチームのマネジメントに携わっている。
英語が流暢でなくても、インターナショナルなチームでEngineering Managerとして働くことは可能です。日本人エンジニアとしての実体験をもとに、英語の壁や苦労、それを補う技術力やマネジメント経験について紹介します。